東京のクマ日記
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<日本人>遺伝子2集団 「琉球」「本土」地域差も
へ〜。


引用URL:
http://www.excite.co.jp/News/society/20080926/20080926M40.141.html


<日本人>遺伝子2集団 「琉球」「本土」地域差も


 遺伝子のわずかな個人差によって、日本人が二つの集団に大別できることを、理化学研究所が明らかにした。沖縄の人の大部分が含まれる「琉球クラスター(集団)」と、本土の人の大部分が属する「本土クラスター」があるという。25日付の米国人類遺伝学会誌に発表した。

 日本人の集団構造を巡っては、耳あかが湿ったタイプか乾いたタイプかといった身体的特徴で2つのグループに分かれるとする説がある。理研チームは、遺伝情報の網羅的な解析によって、二つの集団に分かれることを裏付けた。

 ヒトの全遺伝情報は約32億個の塩基からなり、個人によって1200〜1500カ所に1つの割合で微妙な違い(一塩基多型=SNP)がある。SNPが病気のかかりやすさや薬の効きやすさなどの個人差を生んでいる。

 理研の鎌谷直之グループディレクター(応用数学)らは、このSNPに着目。日本人約7000人について、それぞれ14万カ所のSNPを統計学的に解析し、二つの集団に分かれることを突き止めた。

 東北や東海・北陸の人はほぼ全員が本土クラスターに属していたのに対し、九州の人は琉球クラスターに近い人が比較的多いなど地域差がみられた。

 また、「琉球」と「本土」の2集団では、耳あかのタイプや髪の毛の太さに関連する遺伝子の違いが最も顕著だったという。

 鎌谷さんは「病気や薬効に関連する遺伝子を特定する際には、こうした地域差を考慮する必要がある。また、アジアの近隣諸国の人のデータと組み合わせれば、民族の移動の程度などが解明できるのではないか」と話している。【西川拓】
テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

皇居のタヌキ、天皇陛下が論文=自らふん採取、ハゼ以外で初
天皇って不思議な商売。
考えようによっては、必要な商売?ともいえるし、要らないと言えば要らない。


参考URL:
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-080710X664.html


皇居のタヌキ、天皇陛下が論文=自らふん採取、ハゼ以外で初


 宮内庁は10日、天皇陛下が皇居に生息するタヌキの生態について共同研究した論文が「国立科学博物館研究報告」最新号に掲載されたと発表した。ハゼの分類研究で知られる陛下が、他の動物について執筆するのは初めて。

 論文は「皇居におけるタヌキの食性とその季節変動」で、同博物館、宮内庁職員ら4人との共著。タヌキの目撃情報が増えたことなどから、陛下が発案した。2006年4月から昨年12月にかけて、タヌキが排便をしに来る「ためふん場」30カ所から定期的にふんを採取。内容物を分析し、何を食べているか調べた。

 ふんからは、植物の種や昆虫などが多く見つかる一方、残飯はほとんど検出されず、複数のタヌキが生活できるだけの豊かな自然が皇居に残っていることが分かった。

 陛下は住まいの御所近くにあるためふん場をたびたび訪れて、自らふんを採取。水洗いして未消化物の分析作業を行ったという。

 調査結果などは、東京都台東区の同博物館で23日から催される「皇居のタヌキとその生態」に関する展示で紹介される。 
テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

伊の世界遺産聖堂に落書き 岐阜短大生、学校名で発覚
大変なことをしてしまった・・・と思うようになるのはいつの日か。
京都や奈良でも落書きは絶えないかもしれないが、さすがに国際問題に成ったらびびるだろうな〜
想像力というか、なにか違うものも足りない気がするな。

参考URL:
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080624/erp0806242110006-n1.htm


伊の世界遺産聖堂に落書き 岐阜短大生、学校名で発覚


 岐阜市立女子短大の学生が今年2月、研修旅行で訪れたイタリア・フィレンツェで、世界遺産に登録された大聖堂の壁に落書きしていたことが観光客の指摘で発覚、短大側が大聖堂に謝罪していたことが24日、わかった。

 市立女子短大によると、生活デザイン学科の1年生が2月18日、学校主催の研修旅行で訪れたフィレンツェで、「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」を友人5人と拝観した際、見晴らし台の大理石の壁に、油性ペンで学校名の略称や6人のニックネームを落書きしたという。

 大聖堂を後日訪れた日本人観光客が3月、落書きの写真を添付したメールを短大に送り問題が発覚した。学校の調査に、学生は「初めての海外だったので記念に書いた」などと釈明。ほかの5人も傍観していたとして、短大は6人と引率の教員2人に厳重注意した。
テーマ:教育 - ジャンル:学校・教育

【秋葉原通り魔事件】犯行状況の全容判明 70メートルの間14人襲う
加藤智大容疑者の予備軍はたくさんテレビに映っていた。
レポーターの周りでふざけていたお前らもだよ。
携帯で写真を撮影していたお前らだよ。
日本人を考える上で大変参考になった。

参考URL:
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080613/crm0806130146004-n1.htm


【秋葉原通り魔事件】犯行状況の全容判明 70メートルの間14人襲う


 東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、静岡県裾野市の派遣社員、加藤智大(ともひろ)容疑者(25)=殺人未遂の現行犯で逮捕=がトラックで5人をはねた後、12人を次々とナイフで襲っていった犯行状況の詳細が12日、分かった。死傷した17人のうち14人が襲われた場所は、約70メートルの範囲に集中しており、加藤容疑者は人込みの中で一気に殺傷を重ねていた。

 殺傷状況は目撃証言などから明らかになった。

 加藤容疑者は8日午後0時半ごろ、現場の神田明神通りで信号待ちをしていた車を追い越し、2トントラックで赤信号の中央通りとの交差点に突入。ジグザグに走行しながら交差点付近にいた5人を次々とはねた。

 さらに、トラックを乗り捨てた後、通りを交差点方向に約70メートル戻りながら、9人を殺傷能力の高いダガーナイフで刺していった。

 加藤容疑者は「何人かはね、1人を刺した後、警察官を刺したことまでは覚えている」と供述。現場の状況からは、警察官を襲うまでに東京芸術大4年の武藤舞さん(21)ら少なくとも3人を刺したとみられるため、警視庁万世橋署捜査本部は現場の状況と突き合わせ、矛盾点を追及している。

 捜査本部は、重軽傷を負った10人のうち2人はトラックではねられ、8人はナイフで刺されたと新たに特定。死者は3人がはねられ、4人は刺されていた。
テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

結婚してはいけない10のオンナ
男の9割は壊れているので、記載がないのか?
初めから壊れている男性は、ネタにならないとw


参考URL:
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-05018527/1.htm


結婚してはいけない10のオンナ


 海外の“偽”セレブは「壊れた女」が多い。アルコール、ドラッグ依存症のハリウッド女優なんてよくある話で、スーパーモデルのナオミ・キャンベルは先月、空港で“暴れ”て、また御用に。日本でも夫をバラバラにした“セレブ妻”がいたが、最近はその予備軍なのか、「壊れかけの女」が結構いる。20代30代女性の“生態”に詳しいジャーナリストの持丸千乃氏に解説してもらった。


●家賃より高い靴に散財

【ルブタン女】

 自宅の家賃より高い靴を履く女が続出しているんだとか。仏「クリスチャン・ルブタン」。真っ赤な裏張りがトレードマークのハイヒールだ。

「階段を上るときに、この赤い底がチラッと見えるのがステータスになる。その“チラッ”を求め、手取り18万円の派遣OLが夕食をオニギリにしてまで、買いに走るのです」

 1足6万〜8万円する。金銭感覚が狂っている、見えっ張り女と結婚したら、家計は火の車だ。


【“絶食”女】

 厚労省が昨年発表した日本人の寸法データによると、92〜94年の調査に比べ、25歳以上の女性はスリムになってきている。

「過剰なダイエットブームのせいで、朝は水だけ、昼はカップサラダ、夜はオニギリ1個だけといった、年中ほぼ“絶食状態”の女性はザラにいます」

 一汁三菜の手料理なんて望むべくもない。


【エコバカ女】

 無添加や無農薬に凝るなら、まだかわいい。

「あるブランドの、販売価格2100円のエコバッグ人気が過熱し、ネットオークションで2万〜3万円で取引されました」

 エコは絶対――。“エコバカ”としか思えない女はウヨウヨいる。狂信的なタイプは、怪しげな宗教にもはまりそうだ。


●男の生気を搾り取る

【クーガー女】

 クーガーとはピューマのこと。北米では、家畜を狙うピューマ被害が後を絶たないことから、年下の男を食い散らかす女をこう呼ぶそうだ。

「若いツバメを囲う有閑マダムはいましたが、最近はキャリア系を中心にフツーのOLもクーガー化している。彼女たちは、旺盛な性欲を堂々とカミングアウトし、体力もルックスも盛りの年下男を求めます」

 最初のうちは楽しめそうだが、生気を搾り取られるのがオチ。


【デートDV女】

 横浜市が行った調査によると、男子高生、大学生の27.5%が、デートDVの被害に遭ったと回答。男に暴力を振るう「猟奇的な彼女」は現実に増えているのだ。

「小さいころからわがまま放題に育った女性は、我慢がきかずにキレやすい。この手のタイプは、暴力で相手の関心を引こうとし、支配しようとします」

 家庭を築こうにも、最初からクラッシュだ。


【ギーク女】

 ギークとは、ネットやPCオタクのこと。

 いまや、ブログやプロフ(プロフィルサイト)の流行で、女のギークも増殖中。日がな一日、ネット三昧の妻。家の中がどんよりする。


●夫に隠れて裏でコソコソ

【「Lの世界」女】

 いま女だけにバカ受けなのが、レズビアン(L)の群像劇を描いた米人気ドラマ「Lの世界」。

「ドラマに出てくるのは最先端のイケてるキャリアのLばかり。日本ではキャリアでもないくせに、形だけレズを気取る女が続出です」

 性もファッションとは世も末。突然、目覚めて離婚されるか。


【週末変身女】

 都内のクラブでは「サルサナイト」が毎週催されるほど、ラテンダンスがブーム。普段は地味なOLが、週末はド派手な衣装に身を包み、踊り狂っているという。異常な変身願望。夫に隠れ、裏でコソコソ何をしでかすか分からない。


【通い婚女】

 結婚してからも、夫とは別々に暮らす。自分のキャリアとかライフスタイルのほうが、ずっと大事だからだ。

「夫の転勤について行くなんて真っ平ゴメン、なんてキャリア女性はゴマンといます」

 老人になってからが、つらそうだ。介護は期待できそうもない。


【プチ整形女】

 数年前から小じわを伸ばすボトックス注射や、唇をふっくらさせるヒアルロン酸注射などが人気。

「1万円台のボトックス注射が登場し、20代OLまで美容整形外科に押し寄せ、いま5時過ぎの予約は取れないくらいです」

 オバサンになったら、ますます金をかけそうだ。コンプレックスが強すぎる女は、しんどい。

 よく見極めてから結婚しないと、ホント、一生の不覚だ。


●ちなみに

 ナオミ・キャンベル(37)は97年の来日時に、両国国技館前で罵声を吐いたという情報も。06年3月にも、メイドに携帯電話を投げつけ、ケガを負わせたとして逮捕。今年4月、ヒースロー空港でトラブルを起こし、英航空会社ブリティッシュ・エアウェイズから搭乗禁止を食らったとも。完全に壊れている!?

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